もっとカジュアルな記念写真

堅苦しくなく、もっと「簡単」に「ゆるーく」「カジュアル」に人の目を気にしない「オリジナル」で「プライベート」な記念写真、記録写真撮りませんか?
色々ご相談ください。打ち合わせも下見もします。もちろん口外もしませんしSNS投稿もしません。

いつでも誰でも簡単に写真や動画が撮れる今だから、たまには人に撮影してもらうのは
いかがでしょうか?
今よりもっと気軽に気楽にカジュアルに。

Baby&Kids

 泣き顔も可愛い 

例えば
七五三で着物を着ない、草履を履かない、笑わない。暴れてじっとしない、走り回る、兄弟で遊ぶ、お母さんから離れられない。
行事が嫌で泣く。。。

普段着とまでは言いませんが、ちょっとだけ綺麗めな格好で、近所の神社に出かけて、お賽銭投げて参拝しませんか?

神様の心は広いと思います。もっと気楽に気軽にカジュアルに。

WEDDING

結婚式や披露宴には、お金がかかりすぎる。そう思っていませんか?

確かにゲストをお呼びしてパーティーをするからには、ホストはどうしてもお金は必要です。でも形を変えることで、それほどお金をかけなくても、すごく心のこもったパーティーを開くことは可能です。

本当に親しい人達と少しだけプロに手伝ってもらって開催するパーティーは一生の宝物になります。

もっと気楽に気軽にカジュアルに。

 心のこもった形 

STUDIO

 丹羽写真館 

愛知県の一宮市丹羽にある自宅にスタジオを作りました。

昔ながらの地域の写真館を目指して、また場所的にも丹羽公民館から爾波神社
(丹羽神社)の間にあるので、写真館の名前に地域名を入れました。

「138」は「一宮」を表します。丹羽という地域で名字の丹羽ではありませんので138を入れました。

Cases

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Company

市原よしひろ

カメラマン,丹羽写真館,DEKIRUCO合同会社代表社員

写真屋カメラ屋サラリーマンを辞め、カメラマンを始めて20年(2024年時点)経ちます。
当時はアナログからデジタルへの移行が始まり、既存の写真屋さんやプロカメラマン達が沢山廃業していく時代でした。

そんな時代に当初から、ある程度のクオリティと手が出しやすい金額の撮影サービスを目指して、出張撮影やプロカメラマンの撮影サービスを身近に感じてもらう事を目標としてきました。

「出張カメラマンを依頼する事」は、ネット上からの依頼も珍しかった時代から、現在ではSNSなどネットからの依頼が簡単になり、時代的にも当初の目標は達成しつつあります。
「プロカメラマンが撮影するという事」は、スマートフォンのカメラで気軽に自分で撮影できてしまう時代になっても、やはり特別な事のまま身近な事にはまだなっていない気がしています(金額の面以外でも)。
確かに誰かに撮影してもらう「特別な事」ではあるのですが「堅苦しい事」ではない。

20年前から「カメラマン市原よしひろ」は「もっと身近なカメラマンに」を掲げて撮影しています。
そして一貫して「撮影技術では売らない」「手間を売る」事をして来ました。

HPをリニューアルする際に、今後どうするかを考えました。
「身近なカメラマンになる」事から「カジュアルな撮影を提供する」事へ。

「もっと気楽に気軽にカジュアルに」


DEKIRUCO合同会社

この会社は最近作りました。

カメラマン市原よしひろとして、
女性の写真、ポートレート、結婚式や披露宴の撮影から始まり、お宮参りや七五三などの家族の記念写真撮影も、さらにはビデオ撮影もするようになり、webやパンフレットなど企業からの依頼も入ってくるようになり、飲食店の料理の撮影や商品撮影もしてきました。

現在は売上の90%以上の撮影が子供の撮影です。
保育園、幼稚園、こども園や赤ちゃんの撮影です。
そこで気がつきました。
「僕は子供を撮影する事が大好きなんだと。」


いわゆる結婚式場関係での結婚式撮影しているときは、
着物の型物撮影は「首から上変えたら同じだな。。」
型物の撮影は専門職に任せよう。と思い、

前撮りロケーションしていても、二人「を」撮りたいのに、ロケーション(背景)「が」メインなのか?
式披露宴の金額を聞くと、高級車が買える金額を1日で使う事に「もったいないな」と思い、
婚礼のビデオ撮影は下火になり、エンドロールが出始めて来て、個人的に必要性がわからないまま作ってました。何なら今でも不要だと思っています。個人的には。
なので、いわゆる普通の婚礼撮影はお断りする事にしました。

商品撮影も、突き詰めていくと手頃な写真とは真逆なので、こちらも専門職に任せよう。

そんなこんなをしていたら、なぜか子供関係の撮影案件が増えてきて、現在に至ります。

結局は「子供の撮影が好き」
だから案件が増えた。

市原が協力カメラマンさん達にお願いしていた案件を、
DEKIRUCO合同会社から依頼する形にしました。
きっかけはインボイスです。
インボイス登録するカメラマンは少なく、減りそうな案件やギャラを食い止めてDEKIRUCOで受けて、かかる消費税をDEKIRUCOが払う事になります。

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